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| ご購入の際にお客様からお預かりした情報は、安全・安心なデータ送信のためにSSL(情報暗号化システム)も使用していますので安心してお買物をお楽しみ頂く事ができます。お客様へのサービスのためだけに使用し、 その他の目的のためには決して使用しない事を固くお約束します。 お客様からのご要望やご質問、いつでも歓迎します。誠心誠意、心を込めて対応させて頂きます。どうぞ宜しくお願い致します。 |
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| 1.ショッピングカートよりご注文 |
| 紬の柄を選んでいただきます。ショッピングカートに入れる。 |
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| 2.ご入金&これからの日程 |
| ご入金についてとこれからの日程をメールにてお知らせ致します。 |
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| 3.帯のお打ち合わせ |
帯のカラーサンプルをお送りいたしますので、帯の色を選らんで頂き、イメージのご希望を伺います。 帯の色見本はこちら |
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| 4.紬のお仕立てのための採寸 |
| 和服採寸Fax送信用紙にご記入の上送信をお願い致します。または現在ご使用になられている「長襦袢」か「お着物」をお送りください。 |
※「長襦袢」か「お着物」を御発送戴きます場合は送料を弊社で負担致します。 |
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| 5.お着物のお仕立てと帯の製作の両方が完了次第、納品となります。 |
| 納品までには、約2ヶ月半ほどお時間を頂戴致します。 |
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ご注文ページのショッピングカートからご注文頂きますよう宜しくお願い致します。または、
FAX(注文用紙をプリントして下さい→FAX 注文書)またはお電話(078-262-6360)でもご注文戴けます。
E-mail、FAXは24時間、お電話は営業時間(9時〜17時)内に受け付けています。
ご注文後、担当者からご確認のメールをお送りさせて戴きます。 |
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■着丈と身丈の関係
着丈は、着つけしたときの肩山から裾山までをいい、肩の厚みの中心から背、腰にそって、足のくるぶしの下までをはかります。おはしょり(女物の長着は、着丈より長く仕立てて、たくしあげて着ます。そのたくし上げた部分をおはしょりといいます。)身丈は着丈におはしょり分を加えた寸法になります。
また、頭の上から首の付け根までの寸法も約25センチ前後ですので、女物の身丈は身長と同寸くらいと一般的に考えられています。 |
■袖丈(そでたけ)
袖丈は身長や年齢、好みによって異なります。
また、着た時の袖丈位置の全体とのバランスにより、きもの姿を引き立てもします。
普通の外出着はの袖丈は、手を下げてかるくたもとの先が握れる程度が適寸です。
その他、若い方の振袖や中振袖などは、身長とのつりあいを見てから決めます。 |
■裄(ゆき)
自分に合った裄(ゆき)は、手を広げたとき、手首が袖口止まりにちょうど届く程度がいいようです。
その寸法は、首の後ろ中心から手のくるぶしの下までをメジャーで測ります。 |
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■衿下(えりした)
着たときに、おはしょりの下に衿先が出ない程度に衿下を決めるのがいいようです。
衿下が長すぎると、腰ひもからはずれて衿先が着崩れるもとになります。
衿下寸法は、足の長さにもよりますが、身長の2分の1か、それから2〜3センチ引いた寸法にします。 |
■身幅(みはば)
身幅は、腰回りの一番太いところを1周回し、前で打ち合わせた分重ねた幅があればよく、
着た時、上前衿下線で下前脇縫い目線を隠す程度にします。
各自の腰周りをメジャーではかり、女物ひとえ長着の標準寸法を参照して、後ろ幅、前幅、おくみ幅をそれぞれ割り出します。 |
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